食べすぎも冷えをまねく

 

 

食べすぎも冷えとり健康法では良くないそうです。
食べ過ぎると、体に毒素がたまり、冷えてくるそうですね。

 

私はあまり実践はできていないのですが、体に良いナチュラルなものを摂るように、また体を温める食材は摂るように心がけています。
食べ過ぎると、胃や肝臓、腸などに負担をかけてしまい、体に冷えを作る原因となるようです。

 

もしかしたら、冷え性ではナイト考えている人でも、食べすぎで内臓に冷えを作っていることは有るかもしれません。
また、食べなさすぎも良くないように思います。
冷えとり健康法では、食べなさすぎは良くないとは書かれて居ないのですが、個人的には良くないと思います。

 

ダイエットがエスカレートしてくると、殆ど食べない生活という事も経験しているのですが、殆ど食べないとエネルギーが不足して、体の熱も代謝も奪われてくるような気がします。
脂肪を燃焼させるにも、体の熱を作るにも、ある程度のカロリーは必要だと思います。

 

食べないダイエットを繰り返していると、極度の冷え性になったという事も考えられます。
私も元々冷え性ですが、殆ど食べないダイエットを繰り返しているうちに、更に冷え性が酷くなったと思います。

 

冷えとり健康法では、温める食材を食べる、自然の食材を食べる事を進めています。
特に栄養は気をつける必要は無く、体が温められると自然と細胞が活性化されて、体の中で栄養が作られるそうです。

 

食べないダイエットを繰り返してきた人は、少しずつ食べながら体温を上げる工夫をすると良いですよ。
私が行なっているのは、1日5回に分けて食べる方法です。
おにぎりを5回に分けて食べるのですが、おかずも少量食べています。
これだったら食べ過ぎてカロリーオーバーになる事もないですし、冷える食材もとりすぎる心配が無いですよ。

 

5回に分けて食べると、食欲が正常になり、脂肪を溜め込みやすい体質も改善されます。
1回1回は満腹にならないのですが、直ぐに食べられると思うと、お腹を5分くらいでも満足させられます。
血糖値が1日中緩やかに上昇しているので、食べ過ぎ防止にもおすすめです。

 

コツは、ご飯を5回にわけること。
お米がポイントですよ。
1日5回おにぎりをたべても、1000キロカロリー程度です。おかずを足しても食べすぎは防止できます。

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